2010-06-14

くたばれウェディングベル 歌詞翻譯




くたばれウェディングベル 給我滾遠點Wedding Bell

ル「もしもし巡音です」
ミ「あ、ルカ先輩、お久しぶりです」
ル「あらミク。すっごい久し振りねぇ。いきなりどうしたの?」
ル「お金ならないわよ」
ミ「いやそうでなくて」
ミ「実は私・・・結婚するんです」
ル(悲鳴)
ル「そ・・・そお、お、おめでとー」
ミ「今度招待状送りますねー」
ぷつっ プープープー
ル「・・・ぬぅわぁんだとおぉぉぉぉぉっ!!」


LU「你好我是巡音」
MI「啊,LUCA學姐,好久不見了」
LU「啊是MIKU啊。真的很~久沒見了耶。為什麼突然打過來?」
LU「要錢的話我沒有喔」
MI「唉呀不是那樣啦」
MI「其實我……要結婚了」
LU(悲鳴)
LU「是……是這樣嗎,恭、恭喜啊-」
MI「下次我就把請帖送過去喔~」
噗 嘟-嘟-嘟-
LU「……哩供殺啊啊啊啊啊!!」



不意に鳴りだす携帯
表示されてた名前は
ご無沙汰な名前だった


突然響起來的手機
顯示出來的名字
是好久沒見的名字

いきなり何の用?
宗教の勧誘かしらね?
マルチ商法の誘いかもね


突然打來有何貴幹?
該不會是要傳教吧?
或許是要拉直銷吧

そんな警戒しながら
とりあえず電話を取る・・・でも
電話から聞こえた声は
私の予想を超える最悪の事態を告げた


在如此的警戒下
反正就先接電話……但是
從電話那頭傳來的聲音
宣告了超乎我預料的最壞情況

ミク「私、結婚しまーす」
ルカ「ぬぅわぁんだとおぉぉぉぉぉっ!!」


MIKU「我啊,要結婚囉~」
LUCA「哩供殺啊啊啊啊啊!!」


くたばれウェディングベル
なんであの娘結婚できるのに
くたばれウェディングベル
私には候補すらもいないのよ
くたばれウェディングベル
あの娘は胸もぺったんこなのに
くたばれウェディングベル
私のほうがスタイルいいはずよ


給我滾遠點Wedding Bell
為什麼明明那女的都可以結婚
給我滾遠點Wedding Bell
我就連候補都沒有呢
給我滾遠點Wedding Bell
那女的明明就是個洗衣板
給我滾啦Wedding Bell
明明我身材一定比她好啊

負ける要素はあるはずないのに
この現実は一体なんなの!?
憂鬱な気持ちになり
フテ寝する


明明不可能有會輸的原因的
這個現實到底算什麼啊!?
心情變得超悶的
很火的上床睡覺

お昼休みに集まり
いつものように昼食
女性社員のおしゃべりタイム


午休時間聚在一起
和平常一樣吃著午餐
女性職員的閒聊TIME

なんだか今日のあの子は
いつもと様子が違う
長年の勘が聞くなと告げる


不知為何今天那個孩子
和平常不太一樣
長年養成的直覺叫我不要問

そんな警戒してても
他の子が聞いてしまう・・・やはり
嬉しそうに語るその声は
私の予想の通り最悪の事態を告げた


但就算那樣子警戒
其他孩子還是問了……果然啊
好像很高興的說著話的那聲音
宣告了正如我預料的最壞情況

ミク「私、寿退社しまーす」
MEIKO「やっぱりいぃぃぃぃぃっ!?」


MIKU「我啊,要辭職去結婚了~」
MEIKO「果然是啊啊啊啊啊!?」


くたばれウェディングベル
なんであの娘結婚できるのに
くたばれウェディングベル
私には候補すらもいないのよ
くたばれウェディングベル
青臭い小娘なんかよりも
くたばれウェディングベル
私のほうが色気はあるはずよ


給我滾遠點Wedding Bell
為什麼明明那女的都可以結婚
給我滾遠點Wedding Bell
我就連候補都沒有呢
給我滾遠點Wedding Bell
比起滿身奶臭味的小女生
給我滾遠點Wedding Bell
我一定還比較性感啊

まだまだ早いなんて思いつつ
既に勤続10年表彰
またも後輩が先に
辞めてゆく


一邊想著還早還早
結果就拿到了十年工作表揚
晚輩又這樣子
一個個比我早辭職了

呼ばれた結婚式
あの娘は幸せそうに見えるわ
それを見る私は
ますます切ない気持ちになるの
こんな現実を
受け入れるのが辛く悲しくて
もう帰りたいと
心の奥叫び続けていた


被叫去參加的結婚典禮
那孩子看起來很幸福啊
看著那景象的我
心情就變得愈來愈悶
去接受現實實在好辛苦好悲傷
不停在心裡吶喊
我想要回去了

お願いウェディングベル
どこにいるの私の青い鳥
お願いウェディングベル
どこにいるの私の王子様
お願いウェディングベル
世の中これだけ人がいるのに
お願いウェディングベル
なんで巡りあわせが来ないのよ!?


拜託你了Wedding Bell
到哪才有我的青鳥
拜託你了Wedding Bell
到哪才有我的王子
拜託你了Wedding Bell
世上的人明明就這麼多
拜託你了Wedding Bell
為什麼都沒有突然的邂逅呢!?

ふと周りを見回してみたなら
それは私だけではないようで
同士見つけて2人で
「ヤケ酒よぉっ!」


突然環視一下四周
彷彿我並不孤單一般
找到了同伴兩個人一起
「喝嫉妒酒啦!」


ル「先輩を差し置いて結婚なんて」
メ「初音のくせに生意気だぞぉー!」
メル「おおっ、同士よっ」
メ「こーなったら、ヤケ酒よおっ」
ル「とことん付き合いますわ、お姉さま」
ミ「あ、いたいた」
メ「けっ、来たわよリア充が」
ル「爆発しろー!」
メ「爆発しろー!」
ミ「な・・・なんだかよくわかんないけど・・・」
ミ「これから2次会やるんですけどどうですかー?」
ル「これ以上見せつけられてたまるもんですか」
メ「まったく、メシマズだわ」
ミ「旦那の友人や同僚もいっぱい来てるから」
ミ「頑張ってねーっ☆」
メル「おおっ、心の友よー!!」


LU「居然拋下學姐先去結婚」
ME「明明是初音還敢那麼囂張-!」
兩人「喔喔,同伴!」
ME「這樣的話,就來喝嫉妒酒吧!」
LU「我會奉陪到最後的喔,大姐」
MI「啊,在這在這」
ME「嘖、來啦這死現充」
LU「爆掉算啦-!」
ME「爆掉算啦-!」
MI「這……雖然有點不是很懂……」
MI「接下來還要續攤妳們打算怎麼樣?」
LU「妳以為我們還能忍受被閃得要死的狀況嗎?」
ME「真是的,居然讓妳贏了」
MI「有很多我老公的朋友跟同事會來喔」
MI「要加油喔~☆」
兩人「喔喔,心靈的朋友啊-!!」



=====好像也到這種年紀了=====

其實如果仔細感受歌曲中的意境會發現大姐跟露卡聲音都帶著種激憤的感覺……XD

自從突然接到高中同學喜宴邀請之後就一直覺得自己年紀也到了
雖然大學時也有一次也是高中同學,不過那時還想著反正自己還在學校這樣還算年輕
但是離開學校之後收到心境就整個不同了……
現在真是接到那種好久沒連絡的人打來的電話都會開始懷疑其人居心真意
不過還沒接過直銷推薦算是不幸中之大幸?

說真的,上次去參加別人婚宴的某S居然在會後打電話跟我說
我剛才莫名其妙就在想『妳的婚禮一定會很有趣吧!』
……大姐妳好像想像對象換一個會比較安全喔,我的等不等得到都還是個問題……

theme : VOCALOID
genre : 音樂天地

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yanao

Author:yanao
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另,對我最大的尊重就是不改動我的翻譯,感激不盡。
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